夫婦の引越し・注意点!

 

夫婦二人だけでの引越しでしたので、荷物も少なく簡単に終わるだろうなと高を括っていました。

 

けれど、見積もりをしに来た担当者さんが「細かいものをダンボールに入れると結構な量になりますよ。」といって無料の段ボール箱を少し多めに置いていってくださいました。

 

入れてみると本当に全部の段ボール箱を要したんです。

 

引越し料金も良心的に安くしていただきましたし、いざ引越しが始まると丁寧かつスピーディでとても安心感がありました。

 

それに、新居では家具の配置や、シーリング照明まで取り付けてくださいました。

 

引越しを夫婦でする場合の最安値料金について

帰るときにはササッと雑巾で埃をふき取ってもくださいましたし、私たち夫婦はとても感動いたしました。

 

荷物を雑に扱われ、深いな思いをすることがトラブルとしてよくあると思っていただけに、この時の引越しは素晴らしい方たちだったといつまでも記憶にのこっていますし、やはり引越しを間近に控えていたお友達にも推薦いたしました。

 

引越しに関しては余計なオプションをつけずに、自分でできそうなことは自分でするということにつきるとおもいます。

 

布団や衣類や靴やアクセサリー、食器や身の回りの小物などは事前に自分でダンボール詰めすることで、引越し当日にかかる時間を短縮でき、短縮した時間お使って新しいインテリアを探しに行くこともできます。

 

新居に前日からでも入れるのであれば、自家用車で運べるぐらいの大きさの家具なども、前日に自分たちで搬送します。

 

引越し業者に頼む総量を減らすことによって料金が変わってきますから。

 

業者さん頼む量が少なければやはり当日、引越しにかかる時間が短縮されます。

 

引越しというイベントを楽しみたいという方は別ですが。

 

平日に引越しをする場合は、短縮できた時間で役場に転居届けを出しに行ったり、警察署で免許証の書き換えをしに行ったりすることができますよね。

 

対人関係のトラブル

 

近所のおばさんのお話です。

 

そのおばさんは、うちのおばあちゃんと仲が良く私が幼いころからよくしてくれるおばちゃんでした。

 

自宅で作った料理をお裾分けしに来てくれたりおばちゃんが旅行に行けばおみあげも必ずっと言っていいほど買ってきてくれうちのおばあちゃんの世間話にしもうんうんっと頷きながら話し相手にもなってくれおばあちゃんも話し相手がいてすごく嬉しそう。

 

引越しを夫婦でする場合の最安値料金について

 

ですが、たまにの顔を出しに来てくれおばちゃんであればいいのですが…それがこのおばちゃん毎日昼間と夕方私たちの家にやってきて毎度、玄関で昼間なら2時間、夕方は1時間ほど私の家に入り浸り…おばちゃんも最近ちょっと頻繁になりすぎて嫌気がさしたのか。

 

そのおばちゃんが来る時間になると
鍵を閉め夕方には、家の中に居るのがばれないように電気まで消して居留守を使う始末です…。

 

そして、鍵も閉めてなく

 

家のチャイムがなっておばあちゃんが玄関にでてくのが遅いとプライベートも何も気にしないかのようにドタドタと家族のリビングまで入ってきてずうずうしいことにソファーに座りだし長い時間のおしゃべりが始まり最近では、私の子ども産まれたこともあり私の家族でも身内でもないのに私の子育てのことで
あれはダメこれはダメと真剣に叱ってきます…。

 

本当にありがた迷惑です。

 

最初は、上に書いた通り、居留守を使ったりしましたがあまり効果がなく直接、おばさんにおばあちゃんも歳だから30分も玄関で喋ってたら疲れちゃうからなど今日は、これから出かけからっと伝えて少し喋って帰るようそむけたりしました。

 

私の育児に関しては、おばあちゃんが今は、時代が変わって便利な時代にもなったしいろいろ私たちが子どもにしてきたことも古い考えで
今は、わしらが育児に口だししたらあかんに…っと遠回しに伝えてくれたりしました。

 

が、やっぱり1週間に4回ほどは来るので私の父がおばさんに直接、また来とるのか…あんたも暇な人やねまぁほどほどにしてくれよっと伝えてからは、来る回数は減りました。

 

やっぱり男の人に言われると効き目があるようです。

 

夫婦引越し・アリさんマークの引越社編

 

三社ほど相見積もりをとり、結果、アリさんマークの引越社が1番安かったので依頼しました。

 

作業内容で特に感動したことはありませんでしたが、かといって悪いところもなく、結果的には満足しています。

 

ただ、引越のオプションでよくある、運送時間中を利用してバルサンみたいな薬剤で行う虫退治をして欲しかったんですが。

 

滋賀から大阪市内への引越しだったので、中途半端な距離では防虫時間を確保できないらしく、あきらめました。

 

私的には少し高くついても良いので、して欲しかったです。

 

引越し当日はあいにくの雨降りで何かと心配しましたが、家財道具が雨に濡れることもなく良かったです。

 

作業時間も雨や渋滞などで長引くこともなく、予定通りに進みました。

 

 

引越しをお得にするには?

 

前日に荷作りを始めても十分間に合うとなめてかかっていたら、結局夫婦で徹夜になってしまったことがあった。

 

荷物が少ないと思っても意外に整理に時間がかかるので、荷作りは日にちに余裕を持ってしたほうが良い。

 

ダンボールの中身は、引越し先の部屋別にグループに分けて入れる。

 

その際、ガムテープを色別にしておく。

 

引越先のカーテンは早い目にサイズをはかって購入しておく。

 

オーダーだと日にちがかかるので。

 

引越し前に粗大ゴミを処分しておく。

 

掃除道具は引越先の荷物に入れない。

 

すぐに掃除ができるようにしておく。

 

引越作業の日に食べる物をあらかじめ用意しておく。

 

引越先では土地勘がないので、食べ物をすぐに調達することができない場合があるから。

 

また、ハトのマーク引越センターも以前利用しましたが、良かったです。

 

↓のサイトに、安くするポイントなどがまとめられているので是非参考にしてみてください。

 

【ハトのマーク引越センター 情報サイト】
http://www.oamihp.jp/